ここ最近、キーワードの切り口について昔よりもレベルアップできたかな?とか感じるようになった。

そのキーワードってのは商品名だけしか考えていないと、それ以外を思いつかなくなってしまう事が多いんだよね。

思考停止してしまった時には商品名だけしか見つけられず、アフィリエイターしかいないようなSEO勝負やっちゃうことになる。

だけど、ちょっと視点を変えるだけでキーワードの切り口ってものすごく増やす事が出来るようになるんだよね。

それは、その広告商品をどんな人が欲しがっているか?という事を考えるとターゲット層が見え始めてくるんだよね。

この辺は勉強会で話した、最強の無料キーワードツールを使えば結構拾えたりするから何時間でもリサーチできる。

キーワードって考えるものじゃなくて拾ってくるものなんだよね。ここを理解してないと間違ったキーワードを使う事になっちゃう。

間違ったキーワード使うと集客できないどころか、時間の無駄でしかなくなってしまい、いつまでたっても報酬が出る事が無いんだよね。

そんな悲しい事にならないようにするためにも、正しいキーワード選定方法を身に付ける必要があるわけ。

そんでさ、たまに文章が書けないって悩みを聞くんだけど、実はキーワードが決まっていないから文章が書けないという事実がある。

キーワードさえ決まってしまえば、後はそのキーワードに合った記事を書いて行けば問題なく書いていく事が出来るんだよね。

例えば「妖怪ウォッチ」について記事を書いてくださいとか言われても、初心者は書きにくいと思う。

そこで妖怪ウォッチの「ウィスパー」について書いてくださいと言われたら書きやすくなるよね。

例文としてちょっと書いてみるね。

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妖怪ウォッチに登場するウィスパーは妖怪執事とか自称しているけれど、実はウスラカゲ族の「シッタカブリ」って本当の名前があります。

能力は憑りついた相手に知ったかぶりの嘘を吐かせて迷惑極まりない野郎です。150年間封印されていたのを解放した天野ケイタの執事となって現在に至ります。

でもシッタカブリではなくウィスパーとして過ごしているのは、ケイタに嘘を言わせたくないので正体を隠して憑りついているという真実。

毎回妖怪を見る度に妖怪パッドで調べているので、執事としては役立たずです(笑)。でもジバニャンとの掛け合いは見ていて面白いですね。

さらに、毎回ケイタが妖怪に憑りつかれているらしい人を見て、「妖怪のせいだ」と言われて「そんな事はござんせんよ」というやり取りが毎回恒例となっています。

もの凄い役立たずだけど、作品中では重要なキャタクターとなっているウィスパー。見た目はソフトクリームのようなので、コマさんに間違われたりしています。

でも子供達に人気があるかと言われたら、あんまりなさそうですが、お笑い要因としては欠かせない存在ですね!

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って感じで文章をかけたりするんだよね。これで400文字以上あるから初心者向けのペラサイト練習にはちょうどいい文字数。

初心者は400文字~500文字を1サイトに書いて、キーワードを文章に入れながら書くといいんだよね。

キーワードさえしっかり決めていれば、あとはそれに合わせて文章を書くだけなので簡単なんだよね。

そんな初心者の為のキーワード選定スキルアップの教材が明日から先行販売します。

特に塾入っている人たちで初心者の方にはおススメだね。

初心者マニュアルとこの教材を組み合わせればキーワード探しのコツを掴めるし、サイト作成も簡単になるよ。

このキーワード教材はバカ売れするだろうから、先行販売で安いうちに買っとくといいよね。

俺の勉強会の内容にこのキーワード教材を組み合わせたら、5月くらいには1万円出せるかもとか思った。

あとはどんだけサイト作るかってトコなんだけど、手助けになるのは間違いない。

俺が言ってんだからまちがいないやろ(笑)。

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