スマートフォンアフィリエイト塾2期・2014年6月8日の日記

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アフィリエイターは害悪か?

今日、ふと思った。

グーグルの検索エンジンの目的は検索する人のワードに対しての回答を用意する所。

だが実際はどうだろうか?

アフィリサイトで埋め尽くされており、どれが本当に役に立つ情報なのかが分からなくなっているという一面もあるだろう。

例えば、FC2ブログで記事もないのに商品名のブログタイトルだけで上位表示していたり、やたらと広告をべた張りしたサイトだらけだ。

しかも商品がクソなのにも関わらず絶賛の嵐。

真実を知っていても、嘘を吐き連ねて商品をゴリ押しする。

これで害悪じゃないのならグーグルの存在価値まで大否定されてしまう事になる。

検索ユーザーに本当に役に立つ情報を提供して、それに関連した商品を勧めるというのがアフィリエイトの本来の姿じゃないのか?と思うわけ。

よくもまあ、詐欺と変わらない商品を平気で絶賛するよね。

特に情報商材系のギャンブル系とか、美容系の飲む酵素とかね。

あんなもん瓶詰になる時に加熱しなきゃならない決まりがあって、その時点で成分が死んでいるって事は隠してるしね。

こういう事やってるからアフィリエイターは害悪だと思う。

一部の本当に検索ユーザーに役に立つサイトを作る人やグーグルから見たら完全に害悪だな~と思う。

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