スマートフォンアフィリエイト塾2期・2013年7月15日の日記

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また新たな広告でサイト作成に入ります。

まずは広告主サイトをくまなく観察して、印刷します。

この中からキーワードの抜出し。

サイトコンテンツのネタ拾い。

ライバルサイトのチェック。

差別化するため必ずライバルサイトは30個以上は見る。

気になるキャッチフレーズはパクってリライト。

作業の流れはどのジャンルをやろうと同じ。

大事なのはキーワードの選定とグーグルが好むサイトを作る事。

とりあえず商品名で検索、50サイト閲覧。

※気になったサイトの特徴

・客が知りたい情報が色々書いてある。

・ピンポイントで情報が得られる。

・1つの情報で1ページ作成で見やすい。

・○○と○○をサイト内に組み込んでいる。

・一目でわかるキャッチフレーズの使用。

・初めての客でも安心できるサイト構成。

※すぐにバイバイしたサイト

・サイトタイトルが、キーワードを適当に組み合わせているだけ。

・さっさと広告に送り込もうとしている。

・サイト内が文章だけで見ていてつまらん。

・誰に対して何を言いたいのかが分からん。

・口コミとか言って適当な事を書いてるだけ。

・1ページに情報を詰め込んでいて見づらい。

・ゴチャゴチャしていて見ていて疲れる。

・キャッチフレーズが一切ない。

まあとりあえずこんな感じ。

それと改めて感じた事は、いくらサイト内容が良くても検索上位1ページ目の5位以内に最低でも入らないとアクセスは来ないという事。

だいたいユーザーは目的のサイトを探して3~5サイトで無かったら、検索ワードを変えて次を探しに行く。

だからこそ上位を取る必要がある。どっかの国会議員みたいに2位じゃダメなんですか?の発想をしていると稼げないね。

何が何でも1位を取りに行く気持ちでやんないとダメ。

デジコンと物販はユーザーへのアプローチ方法が異なるので、デジコンの考え方とは切り替えないといけない。

今の俺から一言

2位でも稼げない事は無い。だけど1位が検索結果のアクセス5割は持って行ってる。

2位以下だとアクセス数が一気に落ちる。だからこその1位を取る必要がある。

そうするためにSEOを日々研究しているわけ。

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