スマートフォンアフィリエイト塾2期・2013年9月20日の日記

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特にメタディスクリプションについて感じた事。

キーワード検索で、検索結果がでて、それぞれのサイト説明文が出てくる。

そこって凄く重要で、ユーザーのサイト訪問の大きな基準になっている。

なので、ディスクリプションの文章は、ユーザーが求めている物や感情が反応する言葉を書かないと正直、自分のサイトが選んでもらえないと感じた。

・自分のサイトに来ると、どんなメリットがあるのか?

・ユーザーの検索したワードの答えが用意してあるのか?

・ユーザーの欲求を満たす事ができるのか?

などなど、これらをディスクリプションに入れるようにしている。

俺個人の感じたメインジャンルの悪い手本をちょっと書きます。

~ここから~

「無料で●●できますよ」

~ここまで~

なんてのがよくあるんだけど、通用したのは1年前。今はこんなの通用しない、こんな事やってると、その他大勢のライバルと同じで埋もれてしまうよ。

今はユーザーの大半は無料立ち読みが出来る事は知っている。当り前の事として浸透しているので惹きつける事はできないと俺は考えている。

ならどうするか?

ユーザーの感情を揺さぶり、思わずサイトに来たくなるワードで引っ張る。

これはユーザー心理のリサーチを繰り返せばわかる。

ユーザーが何を求めているのか?何を知りたいのか?どうしたいのか?を考えれば感情を揺さぶるワードは見つかると思う。

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