グーグルとユーザーの意識のズレ

  1. 俺の話
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昨日の話の続きなんだけど、グーグルの手動ペナルティの低品質コンテンツとは一体何なんだろう?と言う事。

グーグル自体はユーザーの役に立つ情報を上位表示させるとしているんだけど、それが何をもってして役に立つのかは不明。

一番いい例が「アナゴさん」だ。このキーワードで検索したら面白いサイトが出てくるから。

コレはどう見てもグーグルにとって低品質でしかないと感じるのだが、今は2位にいるわけだ。

こんな現象が起きているわけですよ。グーグルの言っている事とやっている事が全く違うと言う事実。

ユーザーにとって役に立つ情報って、ユーザーが判断する事であってグーグルが判断する事なのか?とか思う。

だが検索エンジンがグーグルである以上はグーグルが絶対的なルールであるという事。

早い話がリンクで検知して目視入れて手動ペナを喰らわすわけだ。

特にアフィリエイターのサイトは良く狙われるし、アフィリエイター=悪という図式だろう。

サイト構成なんか某塾で習ってきた手法がベースだから、こんな低品質になると言う事は、低品質サイトの作り方しか教えられないのか?なんて思わないけどね(笑)。

グーグルにとって都合の悪いサイトを低品質としてペナ喰らわせているんだろうね。

もしくはアフィリタグを貼っているから低品質なのかとかまあ色々思うわけだけど。こんな事をいちいち気にしていても仕方ない。

だけど低品質でペナ喰らって数百万が吹き飛んだら精神的ダメージは大きいだろうね。

グーグルから見てユーザーの役に立つサイトって何なんだろうね?

ユーザーが検索したワードに対して検索結果を返しているシステムだけど、役に立つかどうかはユーザーが判断すべき部分だと思うんだけどな。

まあ、グーグルってのはプロモーションが上手な嘘つきだと俺は思っているので、こんな低品質とか言われようが屁でもねえ。

逆にどんなサイトが高品質なのか?を教えてもらいたいものだ。

グーグルはこれまでに何度も嘘をついてきているから、グーグル信者以外は真に受けてはいけないですよって事を言いたいんですけどね。

だから低品質を喰らおうが気にする必要はないんだよ。単なるこじつけなだけだから。

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