金を稼ぐためだけに記事を書くとどうなるか?低品質思考でサイト下落の巻

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はい、こんにちは。

何故かメルマガや記事で書いた事を2日以内にネタ被せされる俺様です。

自分のブログがネタ切れしそうだからと他人の記事見てネタ被せって相当ウザいと感じるわ。

最近の事なんだけどさ、某SNSでとある日記見て俺もちょっと言っとこうかと思ったわけ。

アフィリエイターってのは金を稼ぐためにサイト運営しているのは当然だね。

でもさ、幾つかのサイトを見てて金の事しか見てないんだな~ってのは感じるのよ。

そういうサイトって最終的には飛んでおしまい。低品質で順位落ちていくから(笑)

サイト運営は最終的に収益を得る目的で運営

アフィリエイターはさ、収益を得るためにサイトを運営してるわけでボランティアで運営してるわけじゃない。

でもね、金を稼ぐためだけに書いてる記事って見てて分かっちゃうのよ。

そういった記事って殆ど低品質なんだけど、そこに気付かない人があまりにも多い。

金を稼ぐのは大事だが、その前にもっと大事にしなきゃならん事があるんだけどね。

そこが分かってない人はいくら記事書いても無駄だろうね。

よくある、一方的にマインド論ばかり述べてるアフィリエイターのブログなんて典型的だよな。

まあ自己啓発本を読んで知識を得たつもりで自慢げに書いてるんだろうけどよ、アウトプットできたと勘違いしてるのと似てるな(笑)

最終的に収益化するのがサイト運営のゴールだけど、その過程で間違ってる人多いよねって事だ。

有名人のサイトでも容赦なく飛ぶ

SEO業界における有名人が作ったサイトでも低品質な記事ってあるよ。

いやさ、記事読んでて「知りたいのはソコじゃない。もっと根本的なトコだろ!」と言いたい。

実際に最近の変動で順位落としてるし。

まあ圧倒的に実力が格下の俺が指摘した所で気付かないだろうけど、あと1~2回の変動で完全に飛ぶだろうね。

そもそも言う気もないんだけどさ。そこまで仲がいいわけでもないので(笑)

そんな時、とある方が言っていた「1サイトも飛ばしてはいけない」という言葉の意味がよく分かる。

この言葉の意味を理解している人はどれだけいるのかは分からんが、この言葉の意味は重い。

飛ぶのは低品質記事があるサイト

サイト内に低品質な記事があると、将来的に飛ぶだろうね。

もうそういった傾向って顕著に出てるわけ。そこに気付くか、それとも気づかないかの差だけ。

幸いなことに、俺はその部分を気づかせてくれる人から教えてもらってるし、環境が恵まれてると感じる。

じゃあ低品質って何の事?と気になるだろう。

そんな時はグーグルのウェブマスターガイドラインを何度も読み直すといいよ。

もう1回言うけど、気づくか、気付かないかの差でしかないのよ。

気付くとサイトの修正が必要だけど、将来的に生き残れる可能性は高くなる。

逆に気付かないままだと、自分で高品質だと勘違いした低品質記事を入れ続けてサイトを飛ばす事になる。

金を稼ぐ前に見るべき所を忘れない

アフィリエイターってさ、金を稼ぎたい気持ちが強くて大事なトコを見落としがちになっちゃうよな。

アフィリエイトという視点ではなく、商売としての視点を持ってないと自己満足のクソ記事書いて終わりだ。

そしてグーグルから評価されず、検索結果の上位に上がる事もなく、低品質で無駄な労力と時間を過ごすと。

その記事は誰の為に書いてるの?

自分が金を稼ぐため(自分の為)に書いてるのかな?

ここを良く考えてみて欲しんだけどね。

ここに気付かないと何時まで経っても低品質記事を書き続ける事になるでしょう。

アフィリエイター目線で記事書いちゃダメなのよ。

でも有名人のサイトでもそうなっているという…。

この辺を考えながら自分のサイトを見て欲しい。低品質になってないか?

久しぶりにマジな話をしたので疲れた。

じゃあ今日はこの辺でおしまい。

 

 

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